万葉のふるさとづくりパンフレット

更新日:2024年03月25日

ページID : 3618

「令和改訂版/いま高岡は万葉に燃えている」(令和元年9月発行)

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高岡市はなぜ万葉のふるさとなのか、万葉集の代表的な編纂者とされる大伴家持が、高岡市伏木の地に越中国守として滞在していた5年の間に詠んだ歌や、歌に詠まれた詩情豊かな風景の写真とともに解説しています。

また、「万葉集」をテーマにした日本で初めての専門施設「高岡市万葉歴史館」、高岡万葉まつり、万葉集全20巻朗唱の会など、高岡市の万葉のふるさとづくりの取組みも掲載。

さらに、大伴家持が働いていた政庁跡とされる重要文化財・勝興寺など、高岡市とその周辺の万葉故地も、写真とともに一目でわかるパンフレットです。

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