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ホーム > 市政情報 > 入札・契約 > 規則・要綱等 > 工事入札案件に係る工事費内訳書の提出について

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更新日:2016年5月1日

工事入札案件に係る工事費内訳書の提出について

すべての工事入札案件について、工事費内訳書の提出が義務付けられます

 

平成26年6月4日に公布された「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」(入契法)の一部改正に伴い、平成27年度から市発注のすべての工事入札案件について、入札書と併せて工事費内訳書を提出していただくこととなります。

これにより、工事費内訳書の提出の無い場合や入札金額と工事費内訳書の合計が一致しない場合、入札は無効となりますので留意願います。(平成27年4月1日以降に公告・指名した公共工事に適用)

 

【改正入札契約適正化法】

(入札金額の内訳の提出)

第12条建設業者は、公共工事の入札に係る申込みの際に、入札金額の内訳を記載した書類を提出しなければならない。

 

(お知らせ)

施工体制台帳の作成義務について

今回の入契法の一部改正に伴い、下請金額に関わらず公共工事施工体制台帳を作成しなければなりません。(平成27年4月1日以降に契約した公共工事に適用)

 


お問い合わせ

総務部管財契約課

富山県高岡市広小路7-50

電話番号:0766-20-1384

ファックス:0766-20-1383