ここから本文です。

更新日:2013年4月18日

千保川沿い桜並木

千保川沿い桜並木(せんぼがわぞいさくらなみき)

千保川沿い桜並木

千保川沿いの桜並木は昭和61年(1986)に、(財)花と緑の銀行の市町村緑化推進事業によって植えられたものです。今では、4kmに及ぶ川沿いの遊歩道は、サクラの枝々に覆われ、対岸からは道路が見えないほど大きくなっています。遊歩道は、サクラのトンネルとなっており、手を伸ばせば今にも花に届きそうです。近年、遊歩道が整備され、静かな雰囲気のなかで散策できる憩いの場所となっています。