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更新日:2019年11月8日

高岡市関連記事が掲載された雑誌・書籍を紹介します

旅の手帖(11月号)

金屋町、御車山会館、大寺幸八郎商店のほか、日本遺産のストーリーが紹介されています。

銅のはなし

銅の歴史から製造・加工方法、銅合金の種類や身近な用途まで、一連の内容を解説した書籍で、
高岡市が銅鋳物のまちとして取り上げられ、高岡銅器や全国のキャラクター銅像の鋳造などが紹介されています。

旅の手帖(10月号)

観光列車「一万三千尺物語」の紹介記事の中で、高岡駅、ドラえもんポスト、万葉歴史館などが紹介されています。

ひととき(9月号)

特集「高岡鋳物のあした」で瑞龍寺、金屋町、老子製作所などが紹介されているほか、

高岡市の工芸TOPICとして、秋のクラフト3大イベント(ミラレ金屋町、高岡クラフト市場街、クラフト展)が紹介されています。

Discover Japan(9月号)

秋のクラフト3大イベントが紹介されているほか、15.0%アイスクリームスプーンの紹介、

連載「HANEDAの未来」でmomentum factory Orii代表の折井宏司さんのインタビューが掲載されています。

旅行読売(9月号)

道の駅万葉の里高岡、高岡万葉まつり、万葉歴史館などが紹介されています。

西Navi北陸(8月号)

高岡万葉まつりや万葉歴史館のほか、藤子・F・不二雄先生とそのゆかりの地などが紹介されています。

8月中、北陸新幹線の車内で見ることができます。

イルボネ・セソシク(2019年春vol.567号)

在韓日本大使館で毎月発行している、韓国人向けの広報誌です。
雨晴海岸、高岡大仏、おとぎの森公園、道の駅「雨晴」、伏木曳山祭などが紹介されています。

サライ(8月号)

越中万葉の故地として、雨晴海岸、勝興寺などが紹介されています。

Discover Japan(8月号)

「なぜ高岡が万葉のふるさと?」と題し、

日本橋とやま館で開催された万葉歴史館の新谷研究員によるトークイベントが紹介されています。

旅行読売(6月号)

万葉線「令和」号、こしのくに国府サミット、雨晴海岸などが紹介されています。

旅行読売(R1.7)

旅行読売(6月号)

 万葉集ゆかりの地として、万葉集全20巻朗唱の会、万葉歴史館、雨晴海岸などが紹介されています。

中央公論(5月号)

 10連休オススメの旅の一つとして、高岡御車山祭や高岡御車山会館が紹介されています。

Discover Japan(4月号)

「高岡は日本屈指のものづくりラボでした」と題し、

3人の職人たちが連携し新しいプロダクトが完成させた背景などが

4ページにわたって紹介されています。

ディスカバージャパン201904

月刊広報(2月号)

たかおかPRアンバサダーの取り組みが紹介されています。

月間広報20109

トランヴェール(2月号)

駅たびの冬のコースプランで、400年の歴史・鋳物師の町「金屋町」の技を体感する旅を紹介しています。

トラ02

西Navi北陸(2月号)

 梅の名所として、高岡古城公園が紹介されています。

2月中、北陸新幹線の車内で見ることができます。

西02にしなびほくりく

旅行読売(3月号)

新高岡駅から観光列車「ベル・モンターニュ・エ・メール」に乗って氷見に、万葉線に乗って新湊漁港に、と高岡を拠点に富山湾に関する観光する旅プランが4ページにわたって紹介されています。また、道の駅雨晴をはじめ、金屋町、鋳物メーカー・能作などの特別ツアーが4ページにわたって紹介されています。

旅行読売

Discover Japan(1月号)

「ものづくりの街、富山高岡に中国の視察団約160人が来訪!」というタイトルで、

日中若手職人交流事業の様子が紹介されています。

201812

旅日(2018年初冬第6号)

表紙は雨晴海岸。

中ページには、10月に行われた日中若手職人交流事業の様子が特集されています。

旅日1116

モノ売る地方CM コト得るPR動画

ものづくりのまちとして発展してきた歴史・文化をバックにラップを繰り広げる

文化創造都市高岡を紹介するPR動画「ライバルはご先祖様 feat.ayako」が紹介されています。

ものこと動画

月間ガバナンス(11月号)

「工芸都市 高岡の秋2018」の開催が紹介されています。

月間ガバナンス

Discover Japan(12月号)

特集「目利きが惚れ込む職人の逸品」で、

武蔵川工房、FUTAGAMI、高田製作所が紹介されています。

ディスカバージャパン201812

週刊文春(11月1日秋の特大号)

「ぶらりわが街大人の散歩」のコーナーで、万葉線が紹介されています。

山町筋、金屋町、吉久などを巡った様子が掲載されています。

文春1101

Discover Japan(11月号)

日本橋とやま館で行われた、高岡を拠点に活動している

アートディレクターの羽田純さんのトークイベントが紹介されています。

ディスカバージャパン201811

日本語ジャーナル(2018年9月)

 다락원(多楽園社)出版の韓国人向け日本語教材雑誌。

福岡町つくりもんまつりの特集が掲載されています。

日本語ジャーナル

ことりっぷマガジン(2018秋号)

「旅とクラフト」をテーマに、9ページにわたって高岡が紹介されています。

 コトリップ

和華(第十八号)

「職人の技」特集において、高岡銅器、高岡漆器の技術、職人などが日本語と中国語で紹介されています。

和華

婦人画報(2018年8月号)

漆器が見せる新たなテクスチャーと銘打ち、高岡で創業100年を超える「漆器くにもと」のキルトトレイが紹介されています。

婦人画報201808

田舎暮らしの本(2018年8月号)

「古い町並みに暮らす」のコーナーで、

高岡での町屋暮らしの魅力が紹介されています。

田舎暮らし

旅日(2018年盛夏第4号)

日本在住の中国人及び訪日中国人観光客向けに有用な情報を提供する季刊ガイドブック。

金屋町、山町筋、高岡大仏をはじめ、高岡に関して17ページにわたって紹介されています。

旅日20180701

西Navi北陸(6月号)

「知って体験する!北陸の伝統」と題し、高岡鋳物が紹介されています。

西ナビ201806

Discover Japan(7月号)

フランス・パリで称賛を受けた、高岡市の鍛金職人・島谷好徳さんをはじめ、織田幸銅器や二上の商品などが紹介されています。

discoverjapana201807

AXIS(6月号)

昨年、高岡市で開催された「工芸ハッカソン」を紹介しています。

AXIS

Discover Japan(6月号)

高岡出身の藤子・F・不二雄さんが愛したどら焼きとして、中尾清月堂のどら焼きなどが紹介されています。

discoverjapan201806

旅日(2018年初夏第3号)

日本在住の中国人及び訪日中国人観光客向けに有用な情報を提供する季刊ガイドブック。

そこで、高岡について17ページの大特集及び高岡の職人2人が紹介されています。

旅日2018

旅の手帖(5月号)

「定番!祭り」のコーナーで、全国数ある祭りの中から、高岡御車山祭が選ばれ、紹介されています。

旅の手帖201805

Discover Japan(5月号)

「伝統産業女優と行く高岡」と題し、日本橋とやま館で行われたトークショーが紹介されています。

ディスカバージャパン5月号

西Navi北陸(4月号)

特集「高岡をつくった前田利長」で、高岡御車山祭、瑞龍寺など、表紙も含め5ページにわたって紹介されています。

西ナビ201804

お問い合わせ

市長政策部広報情報課

富山県高岡市広小路7-50

電話番号:0766-20-1331

ファックス:0766-20-1664