ここから本文です。

更新日:2021年7月15日

気迫のこもったプレーで金メダルを

orpic1

12日㈪、東京2020オリンピック競技大会バドミントン競技の代表選手らが、
市役所を訪れ、大会での活躍を誓いました。

来庁したのは、トナミ運輸バドミントン部の部長、監督、
男子ダブルス代表の嘉村健士選手・園田啓悟選手
男子シングルス代表の常山幹太選手の5名。

嘉村選手は、
「無観客ということもあり、独特の雰囲気の中での試合になるが、ペア同士で鼓舞し合いながら優勝をつかみ取りたい」

園田選手は、
「自分たちの集大成として、金メダルを取り、高岡市民の方に元気を届けたい」

常山選手は、
「お世話になった方々へ感謝の気持ちをもってプレーしたい。画面越しでも伝わるよう、気迫のこもったプレーをしたい」
とそれぞれ抱負を語りました。

角田市長は、
「皆さんのプレーで高岡に元気と勇気をいただきたい。
市民のみなさんにも応援を呼びかけるので、一つでも上を目指し、金メダルを持ち帰ってきてもらいたい」
と激励しました。


代表選手の皆さん金メダルを目指して頑張ってください!

oripic2

oripic3

お問い合わせ

市長政策部秘書課 広報広聴室

富山県高岡市広小路7-50

電話番号:0766-20-1331

ファックス:0766-20-1664