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ホーム > 産業・まちづくり > 都市計画 > 計画・ガイドライン > 福岡中央地区まちづくり(都市再生整備計画)

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更新日:2017年8月15日

福岡中央地区まちづくり(都市再生整備計画)

 都市再生整備計画とは

都市再生整備計画とは

都市再生整備計画とは都市再生特別措置法に基づき都市再生を目的として市町村が策定する計画です。

社会資本整備総合交付金(旧まちづくり交付金)とは

社会資本整備総合交付金(旧まちづくり交付金)は、地域の歴史・文化・自然環境等の特性を活かした地域主導の個性あふれるまちづくりを実施し、都市の再生を効率的に推進することにより、地域住民の生活の質の向上と地域経済・社会の活性化を図るための制度です。都市再生整備計画に基づいて実施される事業について、地方の自主性・裁量性の高い事業に社会資本整備総合交付金(旧まちづくり交付金)が国から交付されます。

都市再生整備計画(福岡中央地区第2期)

計画区域

福岡町荒屋敷、下蓑、下蓑新、大滝、上蓑、福岡、福岡新にかかる約58ヘクタール

計画区域写真(PDF:593KB)

計画期間

平成26年度~平成30年度

整備目標

環境と風景を生かし、「歩いて楽しい、住みたくなるまち」を創る

「歩行者を中心にまちを再構築」

1.子どもにもお年よりにも、優しい・楽しい、歩きたい住みたいまち

  • 身近な生活道路の利便性やバリアフリー化、安全性の向上
  • 福岡駅前土地区画整理事業

2.ここにしかない、福岡らしさが見えるまち

  • 既存展示施設の集客魅力の向上(ミュゼふくおかカメラ館、ふくおか総合文化センター)
  • まちなか回遊・案内機能の充実

3.自然・環境を大事にするまち

  • 蓑川の親水空間の整備

4.みんなで元気になるまち、人が集まるまち

  • 住民主体のまちづくり活動の支援
  • 空き家・空き店舗の有効活用

 都市再生整備計画書

事業の流れ

都市再生整備計画の作成

市町村は、地域の特性を踏まえ、まちづくりの目標と目標実現のために実施する各種事業等を記載した都市再生整備計画を作成します。

交付金の交付

国は、市町村が作成した都市再生整備計画が都市再生基本方針に適合している場合、年度ごとに交付金を交付します。

  • 期間:おおむね5年
  • 交付額:約4割

事後評価

交付期間を終了したとき、市町村は目標の達成状況などに関する事後評価を行い、その結果等について公表します。

 

 

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お問い合わせ

福岡総合行政センター福岡まちづくり推進室

富山県高岡市福岡町大滝12

電話番号:0766-64-1438

ファックス:0766-64-1441