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更新日:2016年4月6日

雑誌紹介(平成27年度)

高岡市関連記事が掲載された雑誌を紹介します。

「PEN 移住しよう。」

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 「移住しよう。」がテーマの4月号で、伝統工芸を通して高岡の町と人を知り、移住しては…と、高岡で銅器や漆器などの職業体験ができる「仕事旅行」が紹介されました。

「まっぷr富山・立山・黒部」

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瑞龍寺、高岡大仏、古城公園、山町筋、金屋町などの定番観光スポットのほか、高岡クラフト特集として、はんぶんこ、ギャラリーおおてら、利三郎など、クラフト体験ができる施設がまとめて掲載されました。

「BUAISO No.72」

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「すずがみ」の紹介と併せて、日本遺産のまち高岡の鋳物の歴史が紹介されました。

「DiscoverJapan4月号」

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「藤子・F・不二雄の足跡をたどる大人のギャラリー誕生 あの名作まんがは高岡からはじまった!」として、扉を含め9ページにわたり、高岡市 藤子・F・不二雄ふるさとギャラリーと、ドラえもんに会えるまちのスポットが紹介されました。

また、巻頭特集「ニッポンを沸かせる100のこと」の中では、39番目のトピックとして「鋳物はやっぱり高岡がナンバーワンです」として高岡が紹介されています。

裏表紙からはじまる「The Wonder 500」の紹介特集では、「国内イベントのスタートは北陸随一の歴史と伝統の都・高岡から」として、昨年11月の伝統的工芸品月間国民会議全国大会と同時開催で、瑞龍寺で行われた展示会の様子が見開き2ページで掲載されました。

このほか、細かい記事も含めると、今号では18ページにわたり高岡に関する記事が掲載されました。

「トルテ 2016 Spring」

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 「日本遺産にも認定された高岡で、本物のものづくりに取り組む名匠たちを訪ねました。」…として、「ものづくりの街・高岡の名匠」という特集が掲載されました。7人の鋳物師に遡る歴史の紹介と併せて、瑞龍寺、象嵌師・鳥田宗吾さん、武蔵川工房などが、3ページにわたって紹介されています。

「CLasism 創刊号」

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 「ギャラリータウン高岡・倉敷・高山を訪ねて」という特集の中で、金屋町、ギャラリーMonono-Fu、地場産センター、能作、織田幸銅器、はんぶんこなどを、8ページにわたって紹介してくださっています。

「CYAN」

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 「伝統工芸である高岡銅器の産地、富山県高岡市。」との説明と併せて、「時間とともになじんでいく生活に寄り添う道具」として、FUTAGAMIの真鍮のペーパーウェイトが紹介されました。

「ソトコト 2月号」

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 「新しい移住の形」特集号。連載記事「リレーでつなぐまちのプロデューサーズ」で、高岡市でものづくりの観点からまちづくりに取り組む人として、山町筋の「はんぶんこ」・東海裕慎さんからのメッセージが全1ページで紹介されています。 

「Hanako 」

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  Hanako2月11日発売号の巻頭特集「スイーツが呼んでいる!」中の企画「地方タウン誌編集部が選定。全国なごみスイーツ図鑑。」で、大野屋の「高岡ラムネ」が紹介されています。

西Navi 2016年2月号」

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北陸新幹線(東京-金沢間)座席ラックに配布されているフリーペーパー。「北前船に乗って昆布がやってきた」という特集で、「高岡食のブランド推進実行委員会」の昆布百選プロジェクトと、フェルヴェール、19HITOYASUMI(一休)、柿の匠の昆布スイーツや昆布飯、北前船資料館、塩谷昆布店が紹介されました。
別ページでは、駅で買える「伝統の一品」として能作のフラワートレーと立山ぐい呑が紹介されています。

「Casa BRUTUS 1月号」

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 「中川政七商店と考えた100年先も残したい日本のものづくりを巡る旅。」という企画で、日本が誇る産地として、日本遺産のまち高岡市が最初に紹介されました。全6ページにわたり、能作、松岡研磨工業所、色政の3企業と、ジュンブレンドキッチン、コンマコーヒースタンドなどの飲食店も紹介されています。

「ELLE DECOR 12月号」

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 プロジェクトJC(ジャパンクリエイティブ)の新たなプロジェクトとして、日本遺産のまち高岡の「能作」とスウェーデンの建築・デザインユニット「クラーソン・コイヴィスト・ルーネ」とのコラボレーションが紹介されました(2ページ)。

「DiscoverJapan1月号」

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 「北陸発のメイドインニッポン、見学記」という企画で、パリの人気セレクトショップ「フラックス」のバイヤー・ヤニックさんが、本市のシマタニ昇龍工房、漆器くにもと、モメンタムファクトリー・Oriiを訪問され、職人さんたちの技術力に驚いたというストーリーが紹介されました。また、「ニッポンの贈りたい名品図鑑」という記事中でFUTAGAMIの栓抜き、「47都道府県、あなたのふるさとから選ぶ贈り物。」の記事中では天野漆器のグラスが紹介されています。

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DiscoverJapan(外部サイトへリンク)

「地域ブランディング実例集」

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  Discover Japan別冊。地方創生のトップランナー、ブランディングに成功している14都市のうちの1つとして、高岡市が紹介されました。「ものづくり」のまちとしての高岡市のブランディングが高く評価されています。

「カメラ日和11月号」

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  カメラのある生活をもっと楽しめる情報が満載の雑誌「カメラ日和」。
 11月号中の特集「カメラと一緒に旅しよう」では、写真家・本城直季さんが富山県の各地を旅し、撮影スポットを紹介します。高岡市からは雨晴海岸や清水町の配水塔資料館の写真が掲載されています。

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 カメラ日和(外部サイトへリンク)

「旅の手帖10月号」

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オールカラーでビジュアルにこだわった旅行雑誌。JRグループ協力で、旅慣れた大人も楽しめる情報として、厳選された観光情報が掲載されています。今号ではイラストレーターの大川陽子さんの「ほのぼのイラストマップ」という連載で、ものづくりが息づく日本遺産の町・高岡」が4ページ掲載されました。大川さんが歩いて感じた高岡の魅力を手描きイラストで紹介してくれています。別ページでは高岡ラムネ、氷見線、万葉線などが紹介されました。

「DiscoverJapan10月号」

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裏表紙から始まる第2特集で「The Wonder 500」プロジェクトと、関連して高岡市が紹介されています。The Wonder 500(ザワンダーファイブハンドレッド)とは、この国ならではの手仕事のよさを伝える日本各地の産品500点を、日本を代表する目利きのプロデューサーが選び、海外市場に向けて発信していくという経済産業省のプロジェクト。高岡からは12点もの品が選ばれました。このプロジェクト自身の紹介に続いて、「目利きたちが選んだ一番人気は、「すずがみ」でした。」という記事で、シマタニ昇龍工房(高岡市千石町)が4ページにわたって紹介されています。

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「おでかけ富山&岐阜」

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「高岡のいろんな顔にふれる旅」という特集が掲載されました。高岡万葉大使が高岡の観光地(高岡大仏、新高岡駅のMONONO-FU、御車山会館、山町筋、金屋町など)を案内する4ページのストーリーです。

「おとなスタイル」

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50代からの「楽しむ」「備える」応援マガジン。記念すべき創刊第1号の特集で、風吹ジュンさんによる「ただいま!わたしの富山」という記事が掲載されました。氷見線、宮田のたい焼き、GALLERY NOUSAKU、瑞龍寺など、風吹さんが故郷高岡を散策される様子が、美しい写真とともに紹介されています。ぜひご覧ください。

おとなスタイル(外部サイトへリンク)

「ことりっぷ」

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日常でも旅心を忘れない旅好き女子のためのライフスタイルマガジン「ことりっぷMagazine」で、「ものづくりと歴史の町 高岡さんぽ」という記事が掲載されました。周遊バスまわるん、はんぶんこのぐい飲みづくり体験、Café Mimpi山町店、GALLERY NOUSAKUなどが紹介されています。ぜひご覧ください。

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「週刊日本の神社 射水神社」

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デアゴスティーニ・ジャパン発行の「週刊日本の神社」シリーズの第80号(全34ページ)で射水神社が特集されました。9月に予定されている式年大祭や富山の観光案内も掲載されています。

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週刊日本の神社(外部サイトへリンク)

「日経おとなのOFF」

特集「ふるさと納税大図鑑」中で「応援したい町、志のある税金の使途」の一例として、高岡のふるさと納税が平成の御車山制作等に活用される事例が紹介されました。

「DiscoverJapan8月号」

巻頭トピックス「札幌×高岡 Sapporo Styleが出合った400年の伝統工芸」として、高岡市の金属加工技術と木を組み合わせた小物入れの作品が紹介されました。

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「DiscoverJapan7月号」

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ものづくりのまち高岡では、江戸時代は豪商、明治以降は町の人々が楽しんで、現代にお茶文化を引き継いできた─として、高岡の茶道家、釜師、和菓子店等が紹介されました。町民文化を語るストーリーが「日本遺産」に認定されたことも触れられています。

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地域ブランドクリエイターズファイル

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  特集「カテゴリー別 いま見ておきたい、先進地域」の中で、ものづくりで地域活性化に成功している先進地として高岡が取り上げられている。伝統産業青年会の高岡クラフツーリズモ、高岡まちっこプロジェクトなどが紹介された。

西Navi 2015年6月号

 「加賀藩ゆかりの地」を訪ねるプランとして、「富山の世界遺産と国宝めぐりバス」を利用するルートを紹介。高岡からは瑞龍寺が紹介されました。また、北陸エリア限定バージョンでは、HOKURIKUnoTESHIGOTOというコーナーで、高岡の四津川製作所が開発した新ブランド「Kisen(喜泉)」の酒器が、全面で紹介されています。

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西Navi(外部サイトへリンク)

西Navi 2015年5月号」

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北陸新幹線で高岡を満喫しようと呼びかける記事。「高岡で老舗の菓子店やおしゃれなコーヒーショップでのおやつめぐり」を提案するもので、宮田のたいやき店のたいやき、大野屋の高岡ラムネ、COMMA, COFFEE STANDのシュークリーム、木田芳香園の抹茶クリーム大福と抹茶ジェラートなどを紹介。

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西Navi(外部サイトへリンク)

サライ増刊 旅サライ 2015年6月号増刊(小学館)」

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巻頭特集「富山~金沢 北陸加賀伝統と美を巡る旅」の中で2ページにわたり高岡を紹介。御車山会館、菅野家住宅、高岡大仏、能作、利三郎、HAN BUN KOなどが登場。 

お問い合わせ

市長政策部広報統計課

富山県高岡市広小路7-50

電話番号:0766-20-1331

ファックス:0766-20-1664