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更新日:2017年6月28日

雑誌紹介

高岡市関連記事が掲載された雑誌を紹介します。

JTB時刻表(7月号)

アイドルグループ・私立恵比寿中学メンバーの廣田あいかさんが雨晴駅を訪れたときの写真が表紙。高岡大仏や金屋町などを巡る旅の様子も紹介されています。

雨晴駅

Discover Japan(7月号)

クラフトツーリズムの聖地誕生と題し、高岡市の鋳物メーカー・能作の新工場が8ページにわたって紹介されています。また、従来の常識を捨ててつくられた大人の駄菓子として、「高岡ラムネ」もとりあげられています。

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西Navi(6月号)

自分で作る北陸モノと題し、山町筋のはんぶんこでできるものづくり体験が紹介されています。

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日本の名峰(6月20日)

個性豊かな日本各地の名峰の魅力を迫る雑誌。その創刊号で、「立山」が特集されています。その中で、「もうひとつの絶景」と題し、雨晴海岸から望む立山連峰が紹介されています。

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てんとう虫(6月号)

日本遺産の旅という特集ページで、6ページにわたって日本遺産に認定されている高岡のストーリーが紹介されています。また、読者プレゼントは、高岡銅器の風鈴が対象となっています。

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旅の手帖(6月号)

産業観光が楽しめる施設として、高岡の鋳物メーカー・能作の新社屋を紹介しています。

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Discover Japan(6月号)

工場でありながら、観光拠点にもなる。高岡の鋳物メーカー・能作の新社屋を紹介しています。

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最新・デザイン事典

地域に対して、「デザイン」がどんな貢献をなしうるのかを実例を通して考える巻頭特集において、金屋町楽市inさまのこ、工芸都市高岡クラフトコンペティション、「法隆寺再現釈迦三尊像」プロジェクトが、高岡市の実例として紹介されています。

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旅の手帖(5月号)

日本が次世代に残すべき無形文化遺産として、高岡御車山祭が昨年ユネスコの無形文化遺産に登録された「山・鉾・屋台行事」33件の代表例として紹介されています。また、乗って楽しい全国の路面電車をテーマに、歴史的な町並みが残る万葉の故地を走る路面電車として、万葉線が紹介されています。

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西Navi(4月号)

富山の曳山行事がおもしろい!と題し、高岡御車山祭が1ページにわたって紹介されています。

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平成28年度以前の雑誌紹介

雑誌紹介(平成28年度)

雑誌紹介(平成27年度)

雑誌紹介(平成26年度以前)

 

お問い合わせ

市長政策部広報統計課

富山県高岡市広小路7-50

電話番号:0766-20-1331

ファックス:0766-20-1664