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更新日:2017年11月20日

雑誌・書籍紹介

高岡市関連記事が掲載された雑誌・書籍を紹介します。

LOCATION JAPAN(12月号)

漫画原作者やエッセイストなど幅広く活躍する久住昌之さんが、ロケ地歩きをテーマに映画「ナラタージュ」の舞台となった高岡を紹介。吉宗、高岡大仏、古城公園、宮田のたい焼き、大寺幸八郎商店、山口久乗など3ページにわたって掲載されています。

ロケーションジャパン

旅の手帖(12月号)

雨晴海岸や観光列車「べるもんた」などが紹介されています。

旅の手帖12

Discover Japan(12月号)

「ものづくりの未来が語られたのは高岡でした。」と題し、9月23日・24日に行われた「工芸ハッカソン」が紹介されています。

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婦人画報 12月号(ハースト婦人画報社)

「この郷をゆく」の特集で、高岡が採り上げられています。高岡大仏、高岡ラムネ、方言(あっかりする)、ドラえもんトラム、高岡仏壇、鋳物ワークショップなどが、5ページにわたって紹介されています。

子どものためのニッポン手仕事図鑑(オークラ出版)

100年後に残したい職人の技を題し、子どもたちに様々な職人・仕事を紹介する書籍。大人も興味深く読める内容となっています。

全国の39の職人を紹介していますが、その内の8が高岡市関連の職人です。

塗職人(アルベキ社)、仏壇塗り職人(京田仏壇店工房)、鍛金職人(シマタニ昇龍工房)、原型職人(嶋モデリング)、仏師(タップ)、鋳物職人(能作)、螺鈿職人(武蔵川工房)、金属着色職人(モメンタムファクトリー・Orii)

図鑑

Discover Japan(11月号)

工場が一般開放される機会が増えてきた、ものづくりのまち高岡。職人技を体験する旅として、「ファクトリー アート ミュージアム トヤマ」、「能作新社屋」、「ファクトリーショールームFUTAGAMI」がトピックとして紹介されています。

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cartopia10月号(SUBARU)

SUBARU発行のカーライフマガジン。山町筋の「はんぶんこ」、「とこなつ本舗大野屋」、金屋町の「茶寮 和香」を訪れた様子を紹介しています。SUBARU車のオーナーに定期的に届くほか、ディーラーでも入手できます。

スバル

an an(2017年10月4日号)

「見て楽し、食べてうれしい」と題し、口福の縁起菓子として、とこなつ本舗大野屋の高岡ラムネが紹介されています。

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西Navi(10月号)

「万葉の風薫る越中富山へ」特集で、万葉集に詠まれた景勝地(雨晴海岸、二上山)や高岡万葉まつりなどが紹介されています。

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トランヴェール(9月号)

映画にしたい風景がある「富山」と題し、10月7日に公開される、映画「ナラタージュ」のシーンと合わせて高岡市を紹介しています。

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じゃらん・大人のちょっと贅沢な旅2017-2018秋

特集「伝統技を体験する、ものづくりの旅」において、高岡銅器が紹介されています。体験場所として、はんぶんこが取り上げられています。

じゃらん2017

Discover Japan(9月号)

特集「職人という生き方」において、高岡市の職人が紹介されています。全国に何万といる職人の中、世界で活躍する若きサムライとして3人がピックアップされていますが、その内、2人が高岡市の職人。銅器着色職人として折井宏司さん、鍛金職人として島谷好徳さんが大特集として紹介されています。また、ビームスジャパンで開催される高岡伝統産業青年会の「暮らしにいきる伝統のかほり展」も紹介されています。

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日経トレンディ(9月号)

特集「いま食べたい!自分でも食べたい!極上の手土産40選」の中で、大野屋の高岡ラムネが紹介されています。

日経トレンディ

JTB時刻表(7月号)

アイドルグループ・私立恵比寿中学メンバーの廣田あいかさんが雨晴駅を訪れたときの写真が表紙。高岡大仏や金屋町などを巡る旅の様子も紹介されています。

雨晴駅

Discover Japan(7月号)

クラフトツーリズムの聖地誕生と題し、高岡市の鋳物メーカー・能作の新工場が8ページにわたって紹介されています。また、従来の常識を捨ててつくられた大人の駄菓子として、「高岡ラムネ」もとりあげられています。

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西Navi(6月号)

自分で作る北陸モノと題し、山町筋のはんぶんこでできるものづくり体験が紹介されています。

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日本の名峰(6月20日)

個性豊かな日本各地の名峰の魅力を迫る雑誌。その創刊号で、「立山」が特集されています。その中で、「もうひとつの絶景」と題し、雨晴海岸から望む立山連峰が紹介されています。

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てんとう虫(6月号)

日本遺産の旅という特集ページで、6ページにわたって日本遺産に認定されている高岡のストーリーが紹介されています。また、読者プレゼントは、高岡銅器の風鈴が対象となっています。

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旅の手帖(6月号)

産業観光が楽しめる施設として、高岡の鋳物メーカー・能作の新社屋を紹介しています。

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Discover Japan(6月号)

工場でありながら、観光拠点にもなる。高岡の鋳物メーカー・能作の新社屋を紹介しています。

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最新・デザイン事典

地域に対して、「デザイン」がどんな貢献をなしうるのかを実例を通して考える巻頭特集において、金屋町楽市inさまのこ、工芸都市高岡クラフトコンペティション、「法隆寺再現釈迦三尊像」プロジェクトが、高岡市の実例として紹介されています。

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旅の手帖(5月号)

日本が次世代に残すべき無形文化遺産として、高岡御車山祭が昨年ユネスコの無形文化遺産に登録された「山・鉾・屋台行事」33件の代表例として紹介されています。また、乗って楽しい全国の路面電車をテーマに、歴史的な町並みが残る万葉の故地を走る路面電車として、万葉線が紹介されています。

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西Navi(4月号)

富山の曳山行事がおもしろい!と題し、高岡御車山祭が1ページにわたって紹介されています。

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平成28年度以前の雑誌紹介

雑誌紹介(平成28年度)

雑誌紹介(平成27年度)

雑誌紹介(平成26年度以前)

 

お問い合わせ

市長政策部広報統計課

富山県高岡市広小路7-50

電話番号:0766-20-1331

ファックス:0766-20-1664