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更新日:2017年6月9日

きずなの療育の特長(きずな方式)

超早期療育

0~2歳の超早期から療育を開始します。
・親ができるだけ早くから適切な子育てに取り組み、子育てを楽しめるようにするための親支援を重視します。

多様で柔軟な療育

医師による診察を出発点として、子どもの状況に応じて就学までに以下のようなさまざまな療育コースを設けています。多様で柔軟な療育の画像
就学後の子どもについては、診察・発達相談・機能訓練・学校内での生活指導を行ないます。

多様で柔軟な療育画像

タイアップ指導

通園部門では、通常の保育と個別訓練の他にも、保育と訓練を組み合わせたタイアップ指導を定期的に行なって
います。

このこの指導のねらいは、運動・感覚・言語の各分野の集団活動を通して、個別訓練の時とは違った子どもの力
を引き出すことにあります。

担当者(保育士・訓練士)が事前に十分な準備をした上で実施し、事後には必ず反省会による検証を行い、より
良い発達支援の工夫と努力を積み重ねています。タイアップ指導画像

お問い合わせ

福祉保健部きずな子ども発達支援センター

富山県高岡市江尻279

電話番号:0766-21-3615

ファックス:0766-27-7080