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ホーム > 暮らし > 住宅 > 助成・補助 > 新婚支援の継続受給者へのお知らせ

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更新日:2018年1月22日

新婚支援の継続受給者へのお知らせ

継続受給者へのお知らせ(昨年以前に申請書を提出しておられる方)

10月下旬にご案内を送りますので、手続きをお願いします。

過去の年において、すでに申請書を出しておられる方は、次のとおり継続受給の手続きをお願いします。

平成30年分の請求ができる対象者は、平成26年から平成29年の間に申請された方です。

提出書類(2種類)

  • (1)高岡市新婚家庭住宅建築資金利子補給金請求書
  • (2)借入金融機関の発行する平成30年12月末の借入残高が確認できる書類
  • <例1>住宅取得資金に係る借入金の年末残高等証明書
  • <例2>平成30年10月以降の発行日付のある返済予定表(償還予定表)
    ↑借り入れ当初のもの、発行から時間が経っているものは不可
  • <例3>平成30年12月分返済後の借入金に係る残高証明書など

※いずれも発行日付、金融機関名及び金融機関印のあるもの(提出はコピーでも可)

提出期限

  • 持参する場合・・・平成30年12月28日(金曜日)12月29日~1月3日は閉庁日です。
  • 郵送する場合・・・平成30年12月31日(月曜日)当日消印有効

上記の期限までに金融機関の証明が取れない方は、12月中に別途ご相談ください。

提出先

〒933-8601 富山県高岡市広小路7-50(7F) 建築住宅課

(福岡庁舎では受付はしておりませんのでご注意ください)

注意事項

  • (1)提出期限までに請求が無いとき(請求書の未提出)は、利子補給金が交付されません。また、その年以降の支給は打ち切りとなります。
  • (2)利子補給金額は、毎年12月末の借入資金の残高により決定します。(400万円を限度に年率1%の利子相当額。最高で年間4万円以内。)金額算定のため、請求書のほか、平成30年12月末の借入残高が確認できる書類を一緒に提出願います。
  • (3)次のような場合は、必ずご連絡ください。
    • やむをえない事情により、期限までに書類の提出が間に合わない場合
      (長期入院・長期出張による不在、返済日が月末のため、翌年1月にならないと12月分返済後の残高証明が取れない場合など)
    • 繰り上げ償還等により、平成30年12月末の借入残高が0円になった場合
    • 住宅の売買、住所の変更、配偶者との離別・死別などの異動があった場合
  • (4)異動の届けを怠った場合または虚偽による申請が判明した場合は、利子補給を停止し、また既に交付した利子補給金を返還いただくことがあります。
  • (5)平成30年分の利子補給金の振込は、平成31年4月中旬ごろを予定しています。振込時期になりましたら、必ず通帳等で入金をご確認ください。

お問い合わせ

都市創造部建築住宅課

富山県高岡市広小路7-50

電話番号:0766-30-7291

ファックス:0766-30-7294