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ホーム > 健康・福祉 > 高齢者福祉 > 日常生活支援(在宅高齢者サービス) > 緊急通報装置および高齢者見守りコールセンターの設置

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更新日:2016年2月22日

緊急通報装置および高齢者見守りコールセンターの設置

固定型とペンダント型2つの緊急通報装置(標準装置)を貸与します。ただし、設置には固定電話の回線が必要です。※IP電話等の場合は、要相談。

また、看護師等の専門的な知識を持つオペレーターが緊急通報、生活・健康相談等に365日・24時間体制で対応する高齢者見守りコールセンターを設置します。

希望者には、人の動きを感知し、1日の活動量が平均よりも低い場合に自動でコールセンターに通報する安否センサー及び火災警報器もオプション装置として貸与します。

 

緊急通報装置を利用できる方

サービス内容 緊急通報装置の貸与
対象者 65歳以上で、一人暮らしの在宅高齢者及び在宅寝たきり老人または、これに準ずる高齢者のみの世帯の方
※身体障害者手帳2級の聴覚障がい者の方は、社会福祉課(20-1388)で手続きができます。
利用料(月額) 生活保護を受けている世帯:無料
標準装置のみ利用する世帯:200円
標準装置、オプション装置を利用する世帯:300円

お問い合わせ

福祉保健部高齢介護課

富山県高岡市広小路7-50

電話番号:0766-20-1373

ファックス:0766-20-1364