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更新日:2018年8月22日

申請書を提出します

1 申請書を提出します。

介護サービスを利用する必要がある人は、まず、要介護認定の申請をします。また本人の主治医に心身の状況についての意見書を作成してもらいます。

介護サービスを利用できる人

  • (1)第1号被保険者(65歳以上の人)
    原因を問わず、日常生活を送るために介護や支援が必要な人
  • (2)第2号被保険者(40歳以上65歳未満の人)
    加齢に伴う病気(特定疾病)が原因で、日常生活を送るために介護や支援が必要な人

申請が必要です

介護サービスを利用する必要がある人は、市の介護保険申請受付窓口に申請してください。
また、申請に行くことができない場合などには、地域包括支援センター、居宅介護支援事業者や介護保険施設に申請を代行してもらうことができます。

申請

申請に必要なもの

  • 要介護・要支援認定申請書
  • 介護保険被保険者証
  • 主治医意見書(主治医意見書記載料の本人負担はありません。市が負担します。)
  • 第2号被保険者(40歳以上65歳未満の人)の人は医療保険被保険者証
  • 個人番号(マイナンバー)確認書類(※1)

(※1)申請書に個人番号(マイナンバー)を記載できる場合は個人番号(マイナンバー)確認書類が必要となります。詳しくは下記ページをご参照ください。
「高齢介護課における個人番号(マイナンバー)記載時の申請書の受付について」

居宅介護支援事業者とは・・・

要介護認定申請の代行や介護サービス計画の作成を依頼するときの窓口となり、サービス提供機関と連絡・調整を行います。

お問い合わせ

福祉保健部高齢介護課

富山県高岡市広小路7-50

電話番号:0766-20-1365

ファックス:0766-20-1364